楽曲：RiZiNG ATTACK/TaW改 (URL:https://manbow.nothing.sh/event/event.cgi?action=More_def&num=5&event=142)
同梱NORMAL譜面とズレ抜けが無いことを確認(もう必要かどうかわからないけど)。

[たそがれからみなもへと] - 3017notes TOTAL604 st5～6程度
BPM175の高速ガチ押し系。
2連打がいっぱい降って来る。3連打は置かない方向で配置した。
曲が好きなのに自分の練習に使えそうな譜面がないことが悲しかったので、自分の練習用に作った譜面。
作っている最中に、このタイプの譜面は難易度調整が非常に難しいことを思い知らされた。
後半から配置を始めたのだが、最初のパターンではあまりにも難易度が高すぎ、練習に全くならないことを悟った。
そこでナーフしたのだが、それでもまだ難しすぎる。連打を減らしただけではダメだった。
またナーフ。密度を減らしたら、今度はちょっと簡単になりすぎた。これでは練習に使うのはちょっと微妙。
ということでその密度を保ったまま、連打を増やすように調整をした結果、ちょうどいい頃合いの難易度にようやく仕上がった、という感じになる。
あとは他のところをそこに合わせる形で…といった具合。
休憩や回復、ブレイクが明けるところ、ラスト以外は1小節内のノーツ数を基本的に46個にし、連打を8本入れるようにしている。
しかし、人為的な配置だなぁと感じるであろう配置をある程度は置くように心がけたため、上記のルールに沿っていながらもやたら機械的な譜面にはなっていないはずだ。割と空きのある密度ではあったため、この辺りの調整はかなり自由だった。やりやすくもあり、やりにくくもある。
ひっきりなしに連打が飛んでくる上、細かく休憩できるポイントはないため、想像以上にスタミナが持っていかれる譜面になっていると思う。
ブレイクの雑全押し地帯は、元々アシッドベースの音を連打として入れるつもりだったのだが、なんか思ったより難しくてせっかくの回復が台無しになったのでやめた結果がアレ。楽しいからいいよね。
気が向いたら上位差分、もしくは下位差分を作るかも。作るとしたら下位優先かな…(これの上位となると自分がまだ全く遊べないレベルになる上、既に上位差分としてふさわしいような譜面が他に存在しているため)